ACIMタッチアンドゴー

奇跡のコースに復帰したのが奇跡

はじめまして

はじめまして。トベと申します。

 ACIMのあれこれについて書いていこうと思ってます。

 

簡単に背景を説明すると、

2011年に「神の使者」を読んで衝撃を受けACIM学習を開始するも、脇の甘さからほぼ挫折に近い状態が6年続き。。。
当然ながら出来事に翻弄され続け、有り得ない失態を繰り返しました。


このままではイカン!
と、リベンジを決意したのがつい先日(気づいたら2017年)。自分にとってACIMの一番の難関は長期モチベーションの維持だという事を思い知ったので、ブログを書くことを通じて意思を強化しようと思った次第です。

 

以前も、もちろん「よし学習を始めるぞ」と盛り上がっていた初期のころは、難解なテキストも頑張って読みましたし、1年以上かけて地道にワークブック演習をやったりもしました。

でもその後、忙しい日常の些事で頭がいっぱいになると、自分でも気づかないうちに最初の決意がどこへやら。コースの実践もだんだん自己流の甘いものになり。。。

 

そんな無防備な時に、動揺する出来事がとつぜん襲ってくるんですね。

ACIM学習者としてあるまじき最低な態度で事態に対処した事が何度もあります。

はっきりいって私のは「奇跡のコース」ではなく「失敗のコース」orz

  

まあ、唯一の取り柄は失敗談に事欠かないことなので、反面教師としてなにかお役に立てることもあるかも知れません。

 

どうぞよろしくお願いいたします。