ACIMタッチアンドゴー

奇跡のコースに復帰したのが奇跡

Workbook レッスン2

レッスン2
この部屋の中に[この路上に、この窓の外に、この場所に]見えているあらゆるものに、私にとっての意味のすべてを与えたのは、私自身である。

外出予定があったので、初めてワークブックの該当ページをスマホ撮影してやってみました。うん、写真でも思ったより文字読みやすかったし、この方法なかなかイイんじゃない?

「朝、写真撮るの忘れなければな。。。」

「ですよね。。。」

レッスン2の午前の部は駅のホームで実施。向かいのホームに女性高生の2人組がいたので「あの女子高生に、私にとっての意味のすべてを与えたのは、私自身である」とやったりしました。(他にもいろいろと)

後でそこだけ抜き出して考えてみたら、向かいのホームにいる見知らぬ女子を、いくつかの視覚的な条件に該当するだけで(スカートの制服を着ている / 思春期ごろ年代の女子)、ほぼ自動的に「女子高生」と判定しているんだなーと妙なことに気付いたり。

世の中のあらゆるものに、自分が納得できるラベルを貼りつけているんだな。
日ごろは全く意識してないけど。 

レッスン2も朝と晩に1分ずつ。忙しい日だったけど問題ナシです。